真田信之
さなだ のぶゆき(信幸)
信濃の獅子
真田信之の能力でいちばん高いのは政治の88。総合は491で、全109人中37位。
能力値
| 能力 | 値 | 109人中 | |
|---|---|---|---|
| 統率 | 82 | 65位 | |
| 武力 | 74 | 86位 | |
| 采配 | 81 | 49位 | |
| 知力 | 84 | 44位 | |
| 政治 | 88 | 24位 | |
| 外交 | 82 | 31位 | |
| 総合 | 491 | 37位 |
派生値(家老のとき)
| 最大兵数 | 13,100人 |
| 移動速度 | 113(標準100) |
| 旋回時間(90°) | 4.5秒 |
| 伏兵枠 | 4箇所 |
| 射程(鉄砲・弓) | 100(標準100) |
戦法
横槍の別手
奇襲
交戦中の敵部隊の側面に回り込んで攻撃する。攻撃+30%、敵部隊を混乱させる(10秒)。後退中の敵部隊なら攻撃+50%。
【史実】第一次上田合戦(1585年)で、戸石城から打って出て、上田城から退く徳川勢の側面を突いた。
特性
処世
その他
主家を替えても評価・功績を失わない。仕官先での忠誠の初期値が高い。
忍耐
その他
敗北や不利な交渉の後でも士気と忠誠が下がらない。寿命+5年。
仁政
巧者 統治
領民の忠誠(民忠)が季節ごとに+5。一揆が起こる確率−30%。
相性
能力と個性の設定理由
昌幸の嫡男で信繁の兄。関ヶ原では父・弟と別れて徳川方に付き(犬伏の別れ)、真田家を残した。本多忠勝の娘・小松姫を妻に迎え、のちに松代藩の藩主として93歳まで生き、藩の基盤を固めたことから政治88と「仁政」。父と弟の助命を家康に願い出て聞き入れさせた交渉から外交82。徳川の世を渡りきった生き方から「処世」と「忍耐」。