下間頼廉
しもつま らいれん
大坂の左右の大将
下間頼廉の能力でいちばん高いのは統率の86。総合は466で、全109人中66位。
能力値
| 能力 | 値 | 109人中 | |
|---|---|---|---|
| 統率 | 86 | 42位 | |
| 武力 | 81 | 49位 | |
| 采配 | 81 | 49位 | |
| 知力 | 80 | 57位 | |
| 政治 | 69 | 78位 | |
| 外交 | 69 | 61位 | |
| 総合 | 466 | 66位 |
派生値(家老のとき)
| 最大兵数 | 13,500人 |
| 移動速度 | 113(標準100) |
| 旋回時間(90°) | 4.5秒 |
| 伏兵枠 | 4箇所 |
| 射程(鉄砲・弓) | 100(標準100) |
戦法
門徒鉄砲衆
射撃
門徒の鉄砲隊を並べて一斉に撃ちかける。範囲内の敵部隊の兵−15%、士気−10。籠城中なら塀と櫓から撃つため射程+20%。範囲に敵の総大将の部隊がいると、総大将が負傷することがある。
【史実】天王寺の戦い(1576年)で、本願寺勢は数千挺の鉄砲で織田勢を撃ちすくめ、陣頭に立った信長も足に傷を負った。
特性
籠城巧者
巧者 籠城
籠城時、城の防御+15%。
鉄砲巧者
巧者 戦闘
鉄砲隊の射撃威力+10%、射撃間隔−10%。
忠義
その他
調略・引き抜きを受けない。主家の危機に士気が上がる。
相性
能力と個性の設定理由
本願寺の坊官で、石山合戦では下間頼龍と並んで「大坂の左右の大将」と呼ばれ、籠城の指揮を執った。門徒の鉄砲衆を率いて織田勢を苦しめたことから「鉄砲巧者」と戦法「門徒鉄砲衆」。