戦国武将能力値図鑑

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大友宗麟

おおとも そうりん
大友家/大名 1530〜1587年
豊後の王ドン・フランシスコ

大友宗麟の能力でいちばん高いのは外交の85。総合は466で、全109人中66位。

能力値

能力値109人中
統率80
72位
武力64
104位
采配72
97位
知力81
53位
政治84
37位
外交85
24位
総合46666位

派生値(大名のとき)

最大兵数19,500人
移動速度110(標準100)
旋回時間(90°)4.8秒
伏兵枠4箇所
射程(鉄砲・弓)100(標準100)

戦法

国崩し

射撃

南蛮渡来の大砲を撃つ。城施設か敵部隊1つに大ダメージを与え、範囲内の敵部隊を混乱させる。射程+50%。

【伝承】ポルトガルから手に入れた大砲「国崩し」を、島津勢に囲まれた臼杵城の守りで撃ったと伝わる。

特性

教養

外交

公家・寺社との交渉成功率+20%。茶会・連歌で他勢力の信用を得やすい。

水軍巧者

巧者 機動

水上・渡河での移動速度+30%。

威風

大将

総大将のとき、味方全部隊の士気+5。

茶の湯

外交

商人との取引の価格−20%、名物(家宝)が手に入りやすい。茶会での交渉の成功率+10%。

商業巧者

巧者 内政

城下の商業収入+15%。

猜疑

短所 統治

配下武将の忠誠が上がりにくい。功績の少ない家臣を追放することがある。

相性

大友の双璧

道雪と紹運:互いの部隊の防御+10%。
宗茂と、道雪か紹運:宗茂の部隊の攻撃・防御+15%(二人の父)。
宗麟が総大将:さらに3人の部隊の士気+10。

能力と個性の設定理由

九州北部6か国を治めたキリシタン大名。南蛮貿易で富を得て、大砲「国崩し」を手に入れた。道雪・紹運ら名将を抱えたが、耳川の戦いの大敗の後は家臣の離反に苦しんだことから「猜疑」。

大友家の武将

立花宗茂 立花道雪 高橋紹運

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