大友宗麟
おおとも そうりん
豊後の王ドン・フランシスコ
大友宗麟の能力でいちばん高いのは外交の85。総合は466で、全109人中66位。
能力値
| 能力 | 値 | 109人中 | |
|---|---|---|---|
| 統率 | 80 | 72位 | |
| 武力 | 64 | 104位 | |
| 采配 | 72 | 97位 | |
| 知力 | 81 | 53位 | |
| 政治 | 84 | 37位 | |
| 外交 | 85 | 24位 | |
| 総合 | 466 | 66位 |
派生値(大名のとき)
| 最大兵数 | 19,500人 |
| 移動速度 | 110(標準100) |
| 旋回時間(90°) | 4.8秒 |
| 伏兵枠 | 4箇所 |
| 射程(鉄砲・弓) | 100(標準100) |
戦法
国崩し
射撃
南蛮渡来の大砲を撃つ。城施設か敵部隊1つに大ダメージを与え、範囲内の敵部隊を混乱させる。射程+50%。
【伝承】ポルトガルから手に入れた大砲「国崩し」を、島津勢に囲まれた臼杵城の守りで撃ったと伝わる。
特性
教養
外交
公家・寺社との交渉成功率+20%。茶会・連歌で他勢力の信用を得やすい。
水軍巧者
巧者 機動
水上・渡河での移動速度+30%。
威風
大将
総大将のとき、味方全部隊の士気+5。
茶の湯
外交
商人との取引の価格−20%、名物(家宝)が手に入りやすい。茶会での交渉の成功率+10%。
商業巧者
巧者 内政
城下の商業収入+15%。
猜疑
短所 統治
配下武将の忠誠が上がりにくい。功績の少ない家臣を追放することがある。
相性
能力と個性の設定理由
九州北部6か国を治めたキリシタン大名。南蛮貿易で富を得て、大砲「国崩し」を手に入れた。道雪・紹運ら名将を抱えたが、耳川の戦いの大敗の後は家臣の離反に苦しんだことから「猜疑」。