戦国武将能力値図鑑

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長野業正

ながの なりまさ
長野家/大名 1491〜1561年
上州の黄斑

長野業正の能力でいちばん高いのは統率の90。総合は502で、全109人中29位。

能力値

能力値109人中
統率90
18位
武力83
38位
采配84
35位
知力86
35位
政治80
44位
外交79
42位
総合50229位

派生値(大名のとき)

最大兵数21,000人
移動速度114(標準100)
旋回時間(90°)4.3秒
伏兵枠4箇所
射程(鉄砲・弓)100(標準100)

戦法

支城の連携

籠城

籠城中に発動。近くの味方の城から後詰めの部隊が出撃して攻め手の背後を突き、敵部隊の士気−15、城の防御+15%(60秒)。

【史実】箕輪城を中心に周りの城と縁組でつながった国衆をまとめ、武田信玄の侵攻を何度も退けた。

特性

籠城名人

名人 籠城

籠城時、城の防御+30%、城兵の士気低下−30%。

人望

統治

配下武将の忠誠が季節ごとに+5。他勢力から引き抜かれにくい。

忠義

その他

調略・引き抜きを受けない。主家の危機に士気が上がる。

国衆懐柔

外交

国衆・寺社の協力を取りつける交渉の成功率+30%。協力した国衆の援軍の兵数+20%。

相性

上州の黄斑

宿敵 長野業正と武田家

武田家に攻められる:籠城中の城の防御+15%。城兵の士気が下がらない。

能力と個性の設定理由

上野の箕輪城主。信玄に「業正が生きている限り上野は攻め取れぬ」と嘆かせたと伝わる。娘たちを周りの国衆に嫁がせて結束を固めたことから「人望」。

長野家の武将

上泉信綱

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