戦国武将能力値図鑑

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福島正則

ふくしま まさのり
豊臣家/部将 1561〜1624年
賤ヶ岳七本槍

福島正則の能力でいちばん高いのは武力の92。総合は420で、全109人中99位。

能力値

能力値109人中
統率84
52位
武力92
11位
采配78
75位
知力52
108位
政治60
94位
外交54
98位
総合42099位

派生値(部将のとき)

最大兵数8,000人
移動速度112(標準100)
旋回時間(90°)4.6秒
伏兵枠3箇所
射程(鉄砲・弓)100(標準100)

戦法

一番槍

突撃

戦闘開始から60秒以内の突撃威力+40%。

【史実】賤ヶ岳の戦い(1583年)で一番槍の功を挙げ、七本槍の筆頭とされた。

特性

子飼い

成長

取り立てた主君(またはその跡継ぎ)に仕える間、昇進に必要な功績−30%。

七本槍

戦闘

その戦いで味方の先陣として最初に敵と交戦すると、自部隊の攻撃+15%・士気+10(戦闘終了まで)。七本槍の仲間と同じ軍にいるときの効果は相性「賤ヶ岳七本槍」を参照。

猛将

戦闘

突撃の攻撃力+15%。一騎討ちを申し込まれやすく、受けやすい。

攻城巧者

巧者 攻城

城施設への攻撃ダメージ+25%。

血気

短所 策略

挑発を受けたときの看破率−20%。挑発に乗ると攻撃+10%。

相性

賤ヶ岳七本槍

2人以上:互いの部隊の攻撃+10%。
秀吉が総大将:さらに七本槍の部隊の士気+10、突撃の威力+10%。
7人そろう:味方全部隊の士気+10。

武断派と文治派

三成と、清正か正則:三成が総大将なら、清正・正則の部隊が静観する確率+20%。豊臣秀長が同じ勢力にいると半分になる。

能力と個性の設定理由

清正と同じく秀吉の縁者で幼いころから仕えた子飼いの将で「子飼い」。賤ヶ岳の戦いで先駆けの槍働きを讃えられ、七本槍の筆頭とされて「七本槍」。武勇に優れるが短気で知られ、挑発に弱い。関ヶ原の前哨戦で、堅城の岐阜城を1日で落としたことから「攻城巧者」。

豊臣家の武将

豊臣秀吉 竹中半兵衛 黒田官兵衛 石田三成 加藤清正 蒲生氏郷 加藤嘉明 脇坂安治 平野長泰 片桐且元 糟屋武則 豊臣秀長 大谷吉継 蜂須賀正勝

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